|横浜・エアコンクリーニング|  神奈川エリアの空調洗浄はアスク株式会社

神奈川・横浜エリアのエアコンクリーニング・空調についてはアスク株式会社。業務用 空調・エアコン洗浄ロボットやバイオミクロンの詳細もこちら

トップページへ 資料のご請求はコチラ 弊社へのお問合わせ リンクページ 代理店募集はコチラ
エアコン洗浄ロボット『クリーニングサイン』

アスクでは21世紀に向けてエアコン洗浄ロボットを、
採用いたしました。


右図がエアコン洗浄ロボットです。

従来は、手洗い洗浄を行っていましたが、業務用の支流となる天井埋め込み型は、その作業が困難で完璧な洗浄は不可能とされていました。

しかし、右のエアコン洗浄ロボットは、たっぷりの水量(約200L)を、特殊な12Pノズルから吐き出します。吐き出した線状高圧水(最高6MPa)は、1.2mmの熱交換器のアルミフィンの隙間を素早く貫通し、内部に付着したミクロンの粉塵をパーフェクトに粉砕洗浄します。

洗剤を残さず、熱交換器のゴミを完全に除去。だからこそ、洗浄前と洗浄後の比較検証が明確になり、エアコン本体の故障予防と、省エネ効果、空気の環境の改善が確実に期待できるのです。

  
1、エアコンの風量が弱くなってきた。

冷房時運転時、室内機の熱交換器の汚れにより熱交換量が減少すると、蒸発温度が下がり能力が著しく低下してしまいます。
それと共に圧縮機(コンプレッサ)の負担が増加し、風量の低下を招きます。
能力の低下だけでなく、消費電力が増加しますので、早めのエアコンクリーニングが必要です。


2、空調による電気代の増加

最近電気代が増えてきた・・・と感じたら、熱交換器のコイルの目詰まりが原因かもしれません。
熱交換器のコイルが目詰まりにより、風量が30%低下すると、空調能力は20%減少し、入力電力が約10%増加します。
能力の低下分を運転時間を延ばすことでカバーすることになるので、消費電力としては30%も増加します。


3、フィルタ目詰まりがエアコントラブルのトップです。

冷房の効きがどうも悪い・・・という、エアコントラブルの原因の殆どは、フィルタの目詰まりによって発生しています。
チリやホコリが蓄積したままのエアコン使用は、本体に著しく負担をかけることになります。修理・買い替えの負担も増えます。
エアコンの清掃をする事は、空調環境を良好に保つだけでなく、エアコン本体の故障を防ぎます。


このページの最初に戻る
Copyright (C) 2004 ホームページ作成のトータルディアネット Co,Ltd. All Right Reserved.
トップページへ 資料請求 お問合せ リンク 代理店募集